MUSICに関する記事

【大石昌良】「ようこそジャパリパークへ」コード進行【徹底解説】

【大石昌良】「ようこそジャパリパークへ」コード進行【徹底解説】

この記事は、作曲・編曲:大石昌良の「ようこそジャパリパークへ」のコード進行の解説をします。キャッチ―なメロディで飽きが来ないような展開多めの曲です。コード進行もギタリストっぽい大石節が出ていて、面白い進行になっています。気になる方はぜひ記事をご覧ください。

【田中秀和】「Star!!」のコード進行【徹底解説】

【田中秀和】「Star!!」のコード進行【徹底解説】

この記事は、作曲・編曲:田中秀和の「Star!!」のコード進行の解説をします。Bメロからサビへの転調は減五度下のm7-5をピボットコードにしています。今回は短二度下への転調でしたが、中心軸システムを使って応用すれば、長二度上や完全四度上、長三度下へと転調できるかもしれません。気になる方はぜひ記事をご覧ください。

【田代智一】「ハレ晴レユカイ」のコード進行【徹底解説】

【田代智一】「ハレ晴レユカイ」のコード進行【徹底解説】

この記事は、作曲:田代智一、編曲:安藤高弘の「ハレ晴レユカイ」のコード進行の解説をします。ハレ晴レユカイはアニソンの基礎を作ったうちの一つと思っています。この曲の意思を受け継いだ曲は沢山あり、これ以降のアニソンを研究する上では欠かせないと考えています。興味のある方はぜひ記事をご覧ください。

【田中秀和】「灼熱スイッチ」のコード進行【徹底解説】

この記事は、作曲・編曲:田中秀和の「灼熱スイッチ」のコード進行の解説をします。コード進行に絞って解説しましたが、サビ前のシンセの駆け上がりは正にスイッチそのもののイメージで、楽器の使い方やSEの使い方もとても上手な曲です。灼熱スイッチはコードだけでなく、音の使い方なども勉強になる曲だと思います。ぜひ記事をご覧ください。

【田淵智也&田中秀和】「はじめてのかくめい!」のコード進行を解説【サビ編】

【田淵智也&田中秀和】「はじめてのかくめい!」のコード進行を解説

この記事は、作詞・作曲:田淵智也、編曲:田中秀和の「はじめてのかくめい!」Bメロ部分のコード進行の解説をします。分数コードやパッシングディミニッシュを多用していますが、しっかりと考えて作られているので、まとまりがありキャッチ―な曲になっています。気になりましたらぜひ記事をご覧ください。

【田淵智也&田中秀和】「はじめてのかくめい!」のコード進行を解説【Bメロ編】

【田淵智也&田中秀和】「はじめてのかくめい!」のコード進行を解説

この記事は、作詞・作曲:田淵智也、編曲:田中秀和の「はじめてのかくめい!」Bメロ部分のコード進行の解説をします。Bメロは作曲者編曲者の技量が一番試される場面ですが、スケールトーンモーションや同主調からの借用した和音を上手く使い、期待感が演出されています。ぜひ記事をご覧ください。

【まふまふ&田中秀和】「人類みなセンパイ!」のコード進行を解説【Aメロ編】

【まふまふ&田中秀和】「人類みなセンパイ!」のコード進行を解説【イントロ編】

この記事は、作曲・編曲:まふまふ/田中秀和の「人類みなセンパイ!」Aメロ部分のコード進行の解説をします。代理コードを自由に使いこなし、情緒あり無機質ありでメリハリが効いていて、凄くキャッチーな曲です。気になる方はぜひ記事をご覧ください。

【まふまふ&田中秀和】「人類みなセンパイ!」のコード進行を解説【イントロ編】

【まふまふ&田中秀和】「人類みなセンパイ!」のコード進行を解説【イントロ編】

この記事は、作曲・編曲:まふまふ/田中秀和の「人類みなセンパイ!」イントロ部分のコード進行の解説をします。セカンダリドミナントや裏コードを自由に使いこなし、情緒あり無機質ありでメリハリが効いていて、凄くキャッチーな曲です。気になる方はぜひ記事をご覧ください。

【田中秀和】「JAM GEM JUMP!!!」のコード進行を解説【サビ編】

【田中秀和】「JAM GEM JUMP!!!」のコード進行を解説

この記事は、作曲・編曲:田中秀和の「JAM GEM JUMP!!!」サビ部分のコード進行の解説をします。裏コードやポリコードなどをふんだんに使っているのに、軽快で深みがあり、また凄くキャッチーな曲です。気になる方はぜひ記事をご覧ください。

【田中秀和】「JAM GEM JUMP!!!」のコード進行を解説【Bメロ編】

【田中秀和】「JAM GEM JUMP!!!」のコード進行を解説

この記事は、作曲・編曲:田中秀和の「JAM GEM JUMP!!!」Aメロ部分のコード進行の解説をします。♭13thやスケールトーンモーションなどをふんだんに使っているのに、軽快で深みがあり、また凄くキャッチーな曲です。気になる方はぜひ記事をご覧ください。